“ともに皮肉と訳されるironyとsarcasmだが、イギリス人はこの二つを明確に使い分けている。一言でいうとアイロニーのほうは、より直接的ですぐに皮肉と分かるものであり、サーカズムのほうは、婉曲的ですぐには皮肉だとわからないものである。婉曲的であるほどすばらしい皮肉とみなされているようで、時には皮肉をいわれた本人が皮肉と気づかないことさえある。”
— 皮肉_イギリス人の使い分け方 (via raurublock) (via vmconverter) (via otsune) (via head) (via kalm) (via to-fuya) (via rightstaff) (via nagas)
2009-01-06 (via gkojay) (via maybowjing) (via goboh) (via lightsnow) (via biggarden)